「いるかのこそだて」は、保育士資格を持つ代表を中心に、大垣市で活動するボランティア団体です。
子育ては一人でするものではありません。地域全体で支え合い、「困ったときには助けてと言える」そんな温かい繋がりを大切にしています。
多世代が交流できる「子ども食堂」や、日々の悩みを相談できる場を提供し、子どもたちの笑顔と保護者の安心を支えます。
子どもからお年寄りまで、みんなで温かい食事を囲み、交流を深める場を提供しています。
保護者の方々の悩みや不安に寄り添い、アドバイスやネットワークを通じたサポートを行っています。
学校じゃない、家庭じゃない第三の居場所づくりを目指してしています
SDGsで触れる、ぎふのみらい Re:touch で紹介されました。
「まちの中に、味方はちゃんといる。」
子育ては本当はみんなでするもの。でも、どこに相談したらいいか分からない、頼っていいのか迷ってしまう。そんな想いに寄り添うために、このマップを作りました。
一人で抱え込まずに、あなたの「助けて」を言える場所を見つけてください。
岐阜県大垣市を拠点に、子ども、保護者、地域社会を繋ぐ居場所作りを行うボランティア市民団体です。「『助けて』が言える子育て」をコンセプトに活動しています。
多世代食堂(子ども食堂)の運営、子育て支援、地域交流イベントの開催、および能登半島地震などの被災地支援など、地域に根ざした多様な活動を行っています。
主な拠点は〒503-0856 岐阜県大垣市新田町3丁目23−2です。活動への参加については、当サイトのお問い合わせやお知らせ、または公式Instagramからご確認いただけます。
私たちの活動拠点です。お問合せは、インスタのDMまたはお問合せフォームからお願いします。